文政13年の江戸、墓石がピカピカに磨かれるという怪事件が起き、「石塔磨き」の存在が語られるようになります。
江戸の人々が噂をどう受け止めたのか、また当時のメディアがどのような関わり方をし、情報が拡散されていったのかを探ります。
| 講 師 | 奈良大学文学部教授 村上 紀夫 |

| 日 時 | 4月29日 (水祝) 14:00~15:30 |
受講料 |
1,000円 |
| 定 員 | 50名 ※16歳以上対象 | 持ち物 | 筆記用具 |
お申し込みはインターネットまたは電話(072-924-3876)にて受付いたします。
電話受付 |
4月1日(水)9:00から |
インターネット受付 |
4月2日(木)0:00から
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